GoinG My WAy ~ヲタク我が道を行く~

どーもたそ男です。このブログは20代前半の冴えないオタクが恋愛マスターの道を進む過程を記す物語。

マッチングアプリレポ~女子薬学生 前編~

みなさんお待たせ致しました!?

 

レポでございます。

 

まずは相手のスペック

 

 スペック一覧

 

年齢 21

 

職業 学生(薬学部)

 

体型 スレンダー(痩せすぎ)

 

おっπ B(推定)

 

性格 不思議系サバサバ女子

 

まぁざっとこんなもんであろう

 

顔面偏差値等は俺なんかとあってくれる女子に甲乙つけるのは紳士的じゃないし

なにより好みがわかれるのでここではあえて書かない。

 

それはそうとて、この子は仮にSさんとしよう。

 

まぁ見たらわかるけどおっπ以外に欠点なくね!?!?

 

 そうおもうじゃろ

 

しかしバット性格が尖りすぎて

 

いうならばハリセンボンやハリネズミでも委縮しちゃうね

 

温厚なんだけどとがっているというか

 

まぁとにかく考え方が一歩先というか話すたびに学歴の差を感じさせられたw

 

知識が豊富なので一緒にいると学びしかないけどねw

 

圧倒的感謝だw

 

オデーティングブースティング(デート)

 

 まずは駅で待ち合わせだ。

 

相手はわしの顔を知っているが、こちらはお相手の顔を知らないので

正直どきどきしたw

 

プランとしてはオヌヌメのカフェがあるというので

 

カフェ(ランチ)

解散

 

という何の変哲もないプラン

 

お相手がおバイトがあるというので、このプランになったのは言うまでもあるまい。

 

 

話が弾んだので

 

カフェ(ランチ)

お散歩

カフェ

解散

 

カフェは二度刺す!!

 

冗談は置いといて

 

お相手は知識の泉なので話は面白い

 

でも自分からするタイプではなかったので

 

ばちこり質問した

 

話していくうちに過去の恋愛話等も聞けたので感触はGood

 

お話一部抜粋

 

わし 今使ってるシャンプーお気に入りなんですよー

 

Sさん えー嗅いでみたい!!

 

わし あっじゃこんど手で持っていきますねwww

 

わし あっ、別に容器で持ってけばいいのかwwww

 

Sさん 大爆笑

 

私バカすぎたけど笑ってくれたからおっけ

 

そんなこんなでその日は終了。

 

この日LINEは交換できたので、自分としては満足

 

一日2通を目安にやり取りしてくのだが、、、、

 

後編をお楽しみに